よくある質問

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インプラントのよくあるQ&A

抜歯当日にインプラントを入れることはできるんですか?

はい、当院がおすすめしているHAインプラントであれば抜歯当日にインプラント体を埋入することができます。
※症例によってはスケジュールが変わることがあります。

他院で骨の量が足りないと言われました。インプラント治療はできますか?

はい、当院では骨量を補う治療や多少骨量が少なくてもインプラント治療が可能なHAインプラントなど、さまざまな症例に対応するための治療法をご用意しています。あきらめずにご相談ください。

痛みはありますか?

患者様によっては、手術後に麻酔が切れて痛みや違和感が出ることがあります。当院では治療時に傷口をできるかぎり小さくすることで、治療後の傷の治りや痛み・腫れを最小限まで抑えています。
また、身体的な痛みだけではなく精神的な不安や心配をなるべく減らせるよう、局所麻酔とリラックス効果のある静脈内鎮静法による手術を行っています。

手術のあとに腫れることはありますか?

患者様によっては、手術後に患部が腫れることがありますが、多くは数日で治まりますのでご安心ください。当院では、手術後の腫れの原因である傷などを最小限に抑えられるよう、インプラント体の抜歯即時埋入が可能なHAインプラントをおすすめしています。

治療期間はどれくらいですか?

採用するインプラントシステムによって異なります。一般的には半年程度といわれていますが、手術が1回で完了するインプラントや、抜歯即時埋入が可能なHAインプラントであればさらに短縮することができます。

インプラントを入れたらどれくらい長持ちしますか?

インプラントの耐久性は、患者様の口腔内の状態やインプラントシステムの種類、ドクターの腕だけではなく、患者様のメンテナンスの精度によっても大きく変わります。世界には10年、20年、それ以上と長持ちした事例も数多くあります。

妊娠中でもインプラント治療はできますか?

いいえ、まったくできないわけではありませんが時期を検討する必要があります。妊娠初期・中期・後期であれば安定している中期がいいでしょう。

ただし、抜歯なども含めた外科処置は診療用のチェアにある程度の時間座っている必要があり、またレントゲン撮影や麻酔処置や鎮痛剤の服用を行う場合があります。いずれも胎児に影響がない程度ではありますが、それらの影響を受けたくないという方は妊娠期間中のインプラントは避けたほうがいいでしょう。

インプラントの保証はありますか?

はい、各種保証制度をご用意しています。詳しくは「治療後の保証」をご覧ください。

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